今年の敬老の日は9/15。8/25までにご予約いただくと間に合います。
定年退職の記念品としてご注文が多数寄せられております。
定年退職される方への贈り物や記念品には、大変気を使うものですよね。
モノを見る目をお持ちの方ですから、ありきたりの商品ではいけません。
その点、「豆銀ストラップ」は安心してご注文いただけます!
お世話になったあの方へ
世界でひとつだけの贈り物をしませんか?
初めまして!! 店主の原です。 「お客様第一主義 にて営業中です!」住所:〒130−0014 東京都墨田区亀沢1-15-1
営業時間:10時〜19時 定休日:日曜、祝日
TEL:03-6277-6100
mail@kobo-fumi.com
皆様ありがとうございます! おかげさまで製作枚数1200枚 突破!
口コミでお客様も増え、本年の夏には総製作枚数が1200枚を突破!!
よくあるレーザー彫刻とはモノが違います!!
この『浮かし彫り』はオンリーワン商品です。
安心してご注文くださいませ!
あなたにとって特別なあの方へ 大切なお名前を贈りませんか?
現在、1228枚製作完了いたしました!(2008/08/18)
made in japan
このような寺社仏閣の方々からもご注文いただく逸品です。
「和」の素晴らしさを再発見できるアイテムです。
安心してご注文くださいませ!
あなたにとって特別なあの方へ
大切なお名前を贈りませんか?
下町両国在住の魔法の指先を持つ銀細工職人さんに一枚ずつ手作りしていただいています。
これだけの高級オーダーメイド品でありながら、なぜこれほど多くの全国各地のお客さまからご発注いただけたのでしょう?
その理由がお分かりになりますか?
みなさん!!
その理由をこれからお話しましょう。
っと、その理由の前に、、かっぽれ同好会のお師匠さんから
どうです? 圧巻ですよね!!!
かっぽれ同好会のみなさまへ、お師匠さんからのプレゼントとしてご発注いただきました。
なんて粋な贈り物でしょうか?『かっぽれ』とはやはり下町文化が脈々と流れる土地柄ですよね。
かっぽれ同好会のホームページは、コチラから(別窓が開きます)
職人さんが居を構えるのは。。
江戸下町といえば、職人さんが工房を構えるのは東京墨田区両国です。
最近ちまたでいろいろお騒がせ(?)の大相撲協会がある両国国技館のすぐそばなんです。
こちらがその国技館の本場所開催中のスナップ。
当サイトでも謳っている『江戸文字』とは、このような字体を指します。。
是非、いちどおでかけください。
とてもきれいで勇猛で活気がありますよ!!
1文字が 7ミリ角 の大きさ
漢字2文字のお名前ですと、このような仕上がりですね。
これで1文字が7ミリ×7ミリ程度です。
その小ささが伝わりますか?
みなさんお届けすると、驚かれます。
職人技に魅入られてしまうんでしょうね。
ひらがな3文字になると。。
日本古来より女流文字とされてきた「ひらがな」
これもまたイインデス!
わかりますよね。この曲線の雅びな感じ。
携帯電話に着けてみると
ワカリますよね。
主張しすぎることはなく、でも無視されない
このビミョーな存在感が良いのです。
しかもカジリつきたくなるような厚みなのです。
仕上がりの厚みが2.5mm程になります。
チョイ悪おやじさまにも朗報?!
女性のいる飲み屋さんでは、すぐに話題になるそうです。
プレゼントしたら喜ばれること請け合い。。。
そしてパッケージにもこだわります。
特製桐箱にお入れしてご発送いたします。
これはもう贈り物に最適です!!
高級感が溢れだします。
これも製作料金に含まれていますからご安心下さい。
みなさまに喜んでいただくために、方々にお邪魔しては頭を下げてお願いしております!!
さらにはのし紙まで。。
お付けしております。
お祝い事にご活用されるお客様が数多くいらっしゃいます。
これまでのご活用事例としては、
お子様のお誕生のお祝いに。。。
ご結婚のお祝いに。。。
お正月のご親戚一同に向けて。
など、使い方はさまざま。
ココからは製作工程を
特別に職人さまの許可を得て潜入撮影に成功しました!!!
蔵出し映像ですからココロしてご覧下さい。
まずは、銀になるまえのワックスというロウ原型が台座に取り付けられて、ツリーと呼ばれる状態になっているところです。
なんだかとてもキレイでちょっとグロテスクで、とてもとても魅力あるフォルムを形成しておりました。
この後、筒をかぶせられて石膏が流し込まれました。
石膏が固まったら、炉にいれられてさらに焼きかためられるそうです。
その間にこのロウ原型たちは焼失するとのこと。
焼きあがった石膏にできた穴に、1000度に溶かした銀を流し込むそうです。
何回聞いても、いまいち分からなかったです。。。トホホ
そして、銀になった直後がこちらです。
白いのは硫酸に漬けて、表面の緑青を化学変化させているのだそうです。
これで磨き上げの準備が整ったことになります。
最終的にこちらが磨きあがった状態です。
きれいですよね。やばいですよ。
この銘が入るってスゴイ!
豆銀名札を製作いただいている職人さんは、オーダーメイドでシルバーアクセサリーをお作りになっている有名な工房の職人さんなのです。。。
そのため、納得のいく作品にしかこの銘は入らないんですよ。。
ちなみにどれくらい人気の工房かというと、3ヶ月待ちが当たり前なのだそう。。びっくりです。
でも、この豆銀はなんと3週間でのご発送をお願いしてOKもらいました!!
オーダーメイドだからこそ
このような特注品も承っております。いずれも一枚一枚職人さまが精魂こめてつくるからこそできあがる逸品です。
これらの作品を見たときには、店主である私もビックリしてしまいましたよ。
小説家の方からのオーダーは作品のタイトルとなりました。
このような特注品も承っております。いずれも一枚一枚職人さまが精魂こめてつくるからこそできあがる逸品です。
じつはコチラの作品は活字になっておりまして、拝読させていただきました。人情の散りばめられた作品でココロが温まる想いでした。
わざわざ本をお送りいただきまして、どうもありがとうございました。この場を借りて改めて御礼申し上げます。
こちらもタイトルです。「ショートショートの広場 (講談社文庫)」87ページ
書店でみつけて即買いさせていただきました。
なんともいえない情念が込められた作品です。 至近距離からボディーブローを受けたような衝撃を受けました。
短編集の作品って場面が切り取られているようで、 絵画みたいで好きなんですよね。
今後のますますのご活躍を願っております!!
通常サイズより大きめにしてペンダントヘッドに
なんてオーダーも可能です。お見積もりはすぐにいたしますから、お問い合わせ下さい。
しかし、おやぢになっても肉食なんて、、
『人間ドックで先生にとやかく言われて逆ギレする』という凄ワザを決めた旦那からの注文でありやした。
お体、大切に。。。
同好会やサークルなどのメンバーに
同じアイテムを複数製作も、勿論可能です。
同文字10枚以上のご注文では、特別割引もご用意させていただいております。ご相談下さい。
渋いッス。
ちょっと怖いッス。
ご家族、ご親戚一同で
ご家族、ご親戚一同でいかがでしょうか?
新年の一族勢ぞろいの席で、首長たるお父さんから全員に配るなんてカッコイイですよね。
みなさんの仲良い様子が伝わりますね。。
新年の家族一族団欒の席で
新年の家族一族団欒の席で、首長たるお父さんから全員に配るなんてカッコイイですよね。
こちらは去年のご注文でした。年末ギリギリまで営業いたしますよ!!
フルネームでズン!!と
フルネームでズン!!と自己紹介させてしまうなんて着け方もアリですよね。
漢字のカッコよさを改めて確認できます。
こちらは去年のご注文でした。年末ギリギリまで営業いたしますよ!!
はたまた「一文字」もかわいい
とてもキュートでハニーなアイテムになりますよね。
イメージがガラリと変わります。
漢字なのにカワイイですな。
よりすぐりの1文字を選ぶというのも、すごくオススメです。ニックネームを利用するとか。
なんというご注文でしょうか。
「紫光」とは相当、高貴な位でいらっしゃるのでしょうね。
漢字の美しさ、強さ、存分に伝わりますよね。
このように文字選びひとつで大きくカッコよさが変わります。
コツとしては、余白の多い文字(田中、石川など。。)は漢字にすると、 あまりカッコよくなりません。。。その場合にはひらがなにしてみるとよいでしょう。
ひらがなにすると。。
また違う味がでますよね。
実際のご注文は女性のお名前がほとんどですが、男性のひらがなも良いでしょう。
より優しいイメージにするのか、強いイメージにするのか?
お考えの文字を、今一度よ〜く考えてみてください。

ペンダントヘッド(再)
ペンダント用とストラップとの大きさの違いですね。
特に「薫澄」さんは18Kにてお作りしました。
お値段は時価となりますね。。。
国際結婚をされて、海外在住にて日本への帰国は今回が最後になるかもしれない。
というご高齢のお客様からの直々のご注文でした。
大変にお喜びくださったとのご報告を受けました。みなさん、 いよいよこの豆銀シリーズも海を渡りましたよ!!
紐の色は全5色となりました。
やはり女性には「深紅」がお似合いですかね?
男性からは「漆黒」が人気です。
でもダントツの1番人気は「銀色」です。 珍しいですからね。オススメです。
この豆銀の魅力が伝わりましたでしょうか?
どうです。贈り物に大変喜ばれている理由が、これで判っていただけましたよね。
では、では、最後にもう一度。
この豆銀名札が他の名札に比べて優れている点をもう一度おさらいしましょう!!
オンリーワンの理由とは!!
point@木札と違い欠けたり、割れたりしない。
--------縁起を担ぐならプレゼントに木札は避けるべし。pointA熟練の銀細工職人が1枚ずつ製作している。
--------製作をご依頼している工房は江戸の下町両国にあります。pointBよくあるレーザー彫刻では絶対にできない名札。
--------機械では表面を傷つけるだけの彫刻しかできません。pointCその証拠が人気no.1の浮き彫り銀札ストラップ!
--------携帯ストラップがとにかく大人気です!!!!!!!!!!!pointDオーダーメイドであるのに、お値段がお手頃。
--------工房職人さまに何度も頭を下げて、特別価格でお願いしてます!
ではでは、いよいよこの大人気『豆銀名札ストラップ』のお値段のご案内です!!

熟練の下町銀細工職人が、1枚1枚丁寧に製作する、豆銀名札ストラップのお値段は、、、、、
みなさま、いかがですか?
贈り物に最適なお値段ですよね?
当店の大人気商品である理由がお分かりいただけましたか?
ただいまのご発送予定日:
特急製作のご依頼について
プレゼントにご注文のお客様から、よくご相談を受けることがあります。
「あと2週間しかないんです。なんとか間に合わせていただけませんか?」
「当店をお選びいただいたからには、なんとかお客様のご意向に応えたい!」
と思いまして、特急追加料金2,000円にて承ってまいりました。
ただ、すでにご発注いただいてる数十人のお客様の製作スケジュールの組み直し、職人様への製作順変更の依頼など、実際のコスト換算では2,000円では到底、おさまらない状況でした。 さらに、配送業者にも絶対はありませんし、期日時間指定の代金引換便となると実はそれだけでコストが1000円を超えてしまいます。
そのため、ご近所のアパレル関連企業さまの先輩に相談したところ、「ウチは急ぎは3倍かかるぞ!だから他所にいけ。」という何とも江戸っ子下町気質なアドバイスをいただきました。 そこで実際のコスト換算をしました。
驚いたことに、やはり約3倍ていどのコスト(追加12,700円相当)がかかるのです。
そのため「2週間での製作は、3倍の料金がかかります。」とお伝えした時期もございました。
ですが、どうなると思います?
「足元を見て商売するなんてヒドイやつらだ」とご忠告をいただくことになるのです。。。
もちろん、自分で考えてもそう思います。普通に作って3週間と言っているのに、2週間で作れといったら、料金が3倍とはどういうことだ?!と。。。。
でもこちらとしては、本当に大変なことなのです。1枚ずつのオーダーメイドで、間違いなく製作、梱包、発送と日に数件〜10件程度のご依頼、ご相談を受けながら、職人様との2人3脚ですから。。。
そして、結論に至りました!(エラそうにして下町気質で恐縮ですが、、)
今後2008/08/07より、一切の特急製作のご依頼はお引き受けいたしません。
豆銀やのポリシーは、
「他所には(でき)ない高品質で唯一な商品を、可能な限りの低コストでお客様に提供する」
でございます。
このポリシー実現には、製作期間3週間から4週間をいただくことはしょうがない。
お待ちいただけないお客様には、
「今回のプレゼントはどうしてもウチではご期待に添えません。
次回以降の候補に加えていただければ幸いです。」
とお断りするしかないという結論に至りました。
どうかどうか、みなさまのご理解をいただけると信じてお願い申し上げます。
銀版江戸文字 豆銀ストラップ について
<仕様>
サイズ: 縦7〜21mm×横7mm×厚2.5mm
重量 : 約 5〜10 g
文字数: 漢字・ひらがな含め制限はありません。
価格 : 3文字まで 7,500円(税込)
文字追加 1文字あたり 500円(税込)
18金コーティング 1,000円(税込)
付属 : 桐箱・のし紙
銀版江戸文字 豆銀ペンダント について
<仕様>
サイズ: 縦25〜35mm×横13mm×厚3.5mm
重量 : 約 10〜15 g
文字数: 漢字・ひらがな含め制限はありません。
価格 : 3文字まで 15,000円(税込)
文字追加 1文字あたり 1,000円(税込)
家紋追加 1紋あたり 5,000円(税込)
18金コーティング 2,000円(税込)
付属 : 鹿革紐・ポーチ(白)・桐箱・のし紙
