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店長ゴローが行く!突撃お客様インタビュー(株式会社Berry様 編)

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株式会社berry様 小野さま お客様訪問インタビュー

株式会社Berry様 オーダーメイドネクタイピン(ネクタイハンガー)の着用ご感想

■株式会社Berry様のご紹介

― それでは、自己紹介をお願いします

株式会社Berryのメディア事業統括本部の 小野 と申します。

本日はどうぞよろしくお願いします。ちょっと緊張しています(笑)。

弊社は「ライフスタイルを変えるスマホWEBサービスを提供します」を合言葉に

具体的には、「特急スマホページ製作」や「スマホ導入のマーケティング調査」、「世界各国語に記事を翻訳するライティングサービス」などを行っております。

株式会社Berry 様
http://www.berryinc.jp/

 

■オリジナルネクタイピンを依頼された理由

― 御社オリジナルのネクタイピンを作ろうと思ったきっかけをお知らせください。

WEB系の会社の印象というと一般的にラフで格好にはこだわらないフランクなイメージがあると思うんですよね。

でも弊社としてはホスピタリティ(おもてなし)を重視したい。

「しっかりと御社のことを第一に考えます」という姿勢を見せたいんですね。

ですから『ヒトを際立たせよう』という結論にいたっていました。

そんなコンセプトが話題になった営業会議において、

  『初めてのクライアント様との商談の際にもっとインパクトを出したい!』


という社員からの声が上がりました。

じゃ、何ができるかと考えまして具体的には

  『すぐにわかる制服やユニフォームを作りたい!』


ということに。。。。でもそれだけではなくて、上司からのひと声が。。

  『ただ制服と言っても一般的なものではつまらない、、何かないか?』と。

かなりのアイディアが出尽くした頃に、あるひとりの社員から

  『ネクタイピンの変わったヤツがあるんですよ!』

と。。

  

『へぇぇ、そういうのがあるんだ』と思いました。

じゃあちょっと見てみよう!ということになったんです。

 ところが実際にネットで探しても、全然見つからないんですね。

― 探し出すのに相当、苦労されたようですね?

発言した本人も当惑してました。。。

でも、絶対にモノがあることはわかっているので、根気よく時間を見つけては探し続けたんですね。

でも、ガンガン調べても見つからない、あきらめかけていたときに眼に飛び込んできたんです!

『あ、これだね!イメージは!!』と直感しました。

   ※今回、ご納品したオーダーメイドネクタイハンガーはこちら↑

■ご購入の検討段階でのエピソード

 

― では、実際に購入を検討した際に何か問題はありましたか?

はい、実はネクタイピン(ネクタイハンガー)を探しているだけではなくてですね、

先ほど制服と申しましたが、オリジナルのネクタイを製作することにしていたんです。

しかも、素材にこだわろうということで本革(レザー)のネクタイの製作を依頼中だったんです。

 

でもネクタイの幅が決まっていない時期だったので、不安要素が一杯でした。

ですので仕様の調整が柔軟にできる業者さんであるかどうか、は非常に重要なポイントでした。

実際に工房にお邪魔したときにも、

「ネクタイの型紙を直接持参して欲しい」といった具体的な指示やアドバイスをいただいて、

さらにアフターサービスの約束もいただき、発注時には大いに安心したことを覚えています。

― それはどうもありがとうございます!やはりオリジナル製作には課題が発生しますからね。

実際チェーンの長さも少し短めに調整していただいたということで

いろいろと気を遣ってくださいまして、感謝しております。

■仕上がりをみたときのご感想

 

― ではお届けに際して気づいた点などございますか?

専用のケースやポーチ(保管用袋)もついているのでしっかりしたお店だなと思いました。

持ち運べないんで、ポーチはありがたかったです。

結構、細かいことなんですけどケースがあったらポーチがなかったり、その逆だったりするお店が多いので。

■周囲からの反響

 

― 実際に身に着けて営業活動での反応はいかがですか?

『珍しいピンですね』とおっしゃっていただいたことがあります。

すかさず「会社のロゴなんです!」と説明すると

『あ~~、本当だ~ぁ』と驚いていらっしゃいました。

良いインパクトを与えることができたと思います。

名刺交換などしてお会いするときにも、お客様の視線が1回は向くのがわかります。

さらに普通のネクタイピンではなくてハンガータイプなので、『おっ』という反応がありますね。

嬉しい瞬間です。

■今後の使い道

 

― 今後の使い道としては?

人事交流会、会社を前にしたパーティなどにも積極活用したいと考えています。

これを着けて2人でいると周囲からも目立つんですよね。どんどん、いろんな場所に出て行きます!

Vゾーンに字が大きいので眼に留まるんですよね。キラキラした感じで。

女性はだいたい見ています。必ずチェックしていますからね。(店長より)

― 今後のご要望はありますか?

『買って終わり』というと寂しいので、末永いお付き合いをお願いしたい。

― もちろんです。落っことして傷がついたというような場合でも大丈夫です。ご相談ください。

■さいごに

 

― 小野さま、本日はお忙しい中をどうもありがとうございました!

株式会社Berry様 http://www.berryinc.jp/

株式会社Berry さま公式サイト


※ 取材日時 2012年7月

 

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